| 素材 | ポーク、チキン、米、小麦、大麦、ピーカンナッツ殻パウダー、オーツ麦、ビートパルプ、チキンエキス、植物性油脂、亜麻仁、柑橘類、動物性油脂、魚油、カボチャ、クランベリー、フラクトオリゴ糖、ショウガ、サイリウム、ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、カリウム、クロライド、銅、鉄、マグネシウム、マンガン、亜鉛、イオウ、ヨウ素)、アミノ酸類(スレオニン、タウリン、トリプトファン、メチオニン)、ビタミン類(B1、B2、B6、B12、C、D3、E、ベータカロテン、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチン、コリン) |
|---|---|
| 成分 | 【乾物量分析値(%)】たんぱく質20.5%、脂質13.5%、炭水化物(NFE)53.1%、粗繊維6.9%、カルシウム1.1%、リン0.59%、カリウム0.81%、ナトリウム0.4%、マグネシウム0.097%、ビタミンC168ppm、ビタミンE553IU/kg、オメガ-3脂肪酸1.18%、オメガ-6脂肪酸3.07% |
| 代謝エネルギー | 194kcal/缶 |
| 原産国 | イタリア |
| ブランド | ヒルズプリスクリプションダイエット |
基本的に、腸内バイオームのドライフードだけなので、レビューを参考にご褒美用に購入しました。
食べさせる量も缶に書いてあるので、参考にしながら、ドライフードと併用しています。
投稿者:ペットゴー会員
2026年4月12日
人間の夜ご飯時に、自分も混ざりたくて落ち着きがなくなるため、「ペロペロ舐めるウエットフードにして、本人(犬)の食事時間を長めにしてあげましょう」とドッグトレーナーさんからアドバイスをもらいました。
お腹が弱いのでほかのウェットフードだと合わないのですが、元々食べさせていた腸内バイオーム(ドライ)にウェットタイプがあって、本当によかったです。お腹も壊さず、めちゃ喜んで食べています。 今はドライフードと併用していますが、将来、手術をしたり、老犬になったりして食が細くなっても、このウエットフードをあげられると思うと心強いです。
投稿者:ペットゴー会員
2026年1月4日
17歳の高齢犬になり、胃腸の調子が不安定で、その都度、下痢止めや整腸剤を飲んでいましたが、この腸内バイオームを少しずつ与えるようになり、今の所、調子いいです。味も美味しいのか食べてくれてます。
投稿者:ペットゴー会員
2024年11月3日
薬飲んでるんですが
缶の中に入れてごまかしたら
食べてくれます
投稿者:ペットゴー会員
2024年10月21日
ドライフードの腸内バイオームを毎日食べさせていますが、お薬を飲む時にウエットフードの腸内バイオームを利用しています。
投稿者:ペットゴー会員
2024年6月19日