【4個セット】フォートレオン 犬用 1.6mL 8~16kg 3ピペット(動物用医薬品)

ショップ名:ペットゴー
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※一度のご購入で7個までに限らせていただきます。
サイズ:1.6mL×4

商品について

<重要メッセージ>

医薬品のご購入・使用に関しては添付文書をご確認下さい。
【添付文書はこちらから(pdfが開きます)】

<商品の説明>

【沖縄県へのお届けは陸送でのお届けとなります。お届けまでに約一週間程度かかりますので、あらかじめご了承ください。】



セット販売のため単品での返品は一切お受けしておりません。予めご了承ください。
必ず製品の添付文書をよく読み用法用量を守って正しくご使用ください。
動物医薬品で初の「蚊の忌避」効能を取得!
咬みつく前にマダニを駆除。ノミの吸血をすばやく阻止。さらに蚊の忌避まで。2つの有効成分が優れた効果を発揮する、スポットオンタイプの犬用マダニ・ノミ駆除剤です。

<素材・材質・成分>

主成分 (1mL中)イミダクロプリド 100.0mg、ペルメトリン 500.0mg
原産国 ドイツ
ブランド フォートレオン

<効能効果>

犬:ノミ及びマダニの駆除、蚊の忌避

<用法用量>

体重1kg当たりイミダクロプリド10mg及びペルメトリン50mgを基準量とした以下の投与量を、犬の肩甲骨間の被毛を分け、容器の先端を皮膚に付けて滴下する。なお、4.0mLピペットあるいはそれ以上の量を組み合わせて投与する場合は、数ヵ所に分けて滴下する。
体重/容量
2kg以上4kg未満/0.4mLピペット1個全量
4kg以上8kg未満/0.8mLピペット1個全量
8kg以上16kg未満/1.6mLピペット1個全量
16kg以上32kg未満/3.2mLピペット1個全量
32kg以上40kg未満/4.0mLピペット1個全量
40kg以上/適切なピペットの組み合わせ

<使用方法>

1.犬の肩甲(けんこう)骨間のほぼ中央の毛を片手で分け、皮膚がよく見えるまでしっかりと押さえます。
2.もう片方の手でピペットの先端を背中の皮膚に軽く付けて、ゆっくりピペットを押しながら少しずつ全量を滴下します。
※ピペットを皮膚にあまり強く押しつけて投与すると、一度投与した薬剤を吸い戻したり、ワンちゃんの皮膚を傷つけて赤くなることがあります。薬剤が確実に全量投与されていることを確認しながら滴下してください。

<補足>

▼使用上の注意

1.守らなければならないこと
(一般的注意)
・本剤は効能・効果において定められた目的にのみ使用すること。
・本剤は定められた用法・用量を厳守すること。
・本剤は獣医師の指導の下で使用すること。
(使用者に対する注意)
・飲食をしながら投与しないこと。
・喫煙をしながら投与しないこと。
(犬に関する注意)
・犬の外用のみに使用すること。
(取扱い及び廃棄のための注意)
・本剤の取扱いには十分注意し、他の医薬品、食品、飼料等と区別し、小児の手の届かないところに保管すること。
・直射日光をさけ、なるべく湿気の少ない涼しい所に保存すること。
・アルミ袋の開封後は1年以内に使用すること。
・使用済みの空容器等は、放置せず、地方公共団体条例等に従い速やかに処分すること。
・本剤が魚類の生息している水域や水槽等に入らないように注意すること。

2.使用に際して気を付けること
(使用者に対する注意)
・本剤が使用者の目や口に入らないように注意すること。
・万一、身体に異常を来した場合や誤って薬剤を飲み込んだ場合は、直ちにクロロニコチニル系及びピレスロイド系殺虫剤を使用した旨を医師に申し出て診察を受けること。クロロニコチニル系及びピレスロイド系の殺虫剤に対する特定の解毒剤は知られていない。
・使用した後、又は皮膚に付着した場合は、まれに皮膚に過敏症状(アレルギー、炎症及び刺痛等)を認めることがあるので、石けん及び水で洗浄すること。万一、目に入った場合は、水で十分洗い流すこと。皮膚又は眼に刺激が残る場合は医師の診察を受けること。
・本剤投与後24時間は、投与部位に直接触れないこと。また、投与したことを知らない人も触れないように注意すること。特に小児が、投与した犬に触れないように注意すること。
・本剤の有効成分であるペルメトリンは、犬の体表及び犬が触れた毛布等に長期間残るので、飼育者等は注意すること。
・ウサギ及びラットを用いた実験室試験において、本剤の添加剤である N-メチルピロリドンが胎子毒性を示したため、妊婦又は妊娠している可能性のある女性による投与は避けること。出産可能な年齢の女性が本剤を取り扱う場合は、手袋などの保護具を着用すること。
(犬に関する注意)
・本剤が投与する動物の目や口に入らないように注意すること。
・本剤投与直後に投与部位を舐めないよう注意すること。同居犬、特に子犬の場合に注意すること。
・副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けること。
(取扱い上の注意)
・本剤に含まれている溶剤は、接触したプラスチック、皮革製品、布地及び塗装面に付くと跡が残る場合がある。投与部位がよく乾くまで、接触しないようにすること。

<免責事項>

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商品管理コード:2026042003104
JANコード:2015051513179